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オーディション

まず、オーディションは書類審査から入ることがほとんどです。このような場合、自分とはかけ離れた嘘の3サイズを書く人も居ますが、1、2kg(または1、2cm)の差で有れば、書類審査が通るように嘘を書くのもテクニックの一つではあります。

ただし、いざ二次面接になった段階でバレる可能性もあるので、二次面接までにシェイプアップしておく必要はあります。水着審査になった場合、審査員も一目見ればすぐにわかる目利きの方が大半なので、欺き通すのは難しいと言えます。

書類に自分のことを書く時は、なるべくポジティブで自信過剰になり過ぎない、バランスの取れた文章で臨みましょう。『こんなこと書いたら自信過剰じゃないかしら?』と考えて書くと、反対に卑屈な文章になってしまい、アピールしたいのかしたくないのか、曖昧で卑屈な文面になってしまいます。

そのような文面で書類を送れば、審査員の方も審査のしようがないので、不合格の対象に選ばれがちです。自分のアピールポイントは、端的にわかりやすく書きましょう。素直な文章は、どの場面でも一番相手に伝わりやすいと言われています。

そして、面接の時は『はっきりと相手に伝わる声』を意識しましょう。アピールしようと頑張り過ぎて、必要以上に大きな声で自己アピールする人も居ますが、それは周りへの迷惑にもなり兼ねません。もちろん、小さい声でオドオドと話すのは問題外です。

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